日本初のAI新医療機器

MV_logo_btn
MV_logo_btn_sp
患者さんの負担が小さく、すぐに判定結果が得られる
新しいインフルエンザ検査機器
MV_pic_moji
MV_pic_sp
MV_2022_btn
MV_pc
※nodocaは、2022年4月26日、「新医療機器」として厚生労働省による製造販売承認を取得。
※インフルエンザウイルス感染症の診断は従来の検査法と同様に、本品による判定結果のみで行わず、臨床症状や他の診察結果などと併せて医師が総合的に判断してください。

nodocaは痛みが少なく、判定開始から数秒〜数十秒で判定結果が得られる、新しいインフルエンザ検査機器です。

ABOUT
nodocaは、咽頭画像と体温や自覚症状等をAIが解析することで、インフルエンザに特徴的な所見や症状等を検出する新しいインフルエンザ検査です。
厚生労働省が定める「新医療機器」の承認を、日本で初めて取得したAI搭載医療機器となりました。
痛みが少なく、判定結果も判定開始から数秒〜数十秒でわかるので、患者さんへの負担が小さく実施できる新しいインフルエンザ検査です。
service_1

医師の目線で開発した日本初のAI搭載「新医療機器」

service_2

咽頭専用カメラにより
咽頭をクリアに撮影可能

患者さんへの負担が小さい
新しいインフルエンザ検査

数秒~数十秒:ご利用のインターネット環境に依ります。
新医療機器:「医療機器の製造販売承認申請について」(平成26年11月20日 薬食発1120第5号)」第1・2(2)が定める定義;「新医療機器」とは、既に製造販売の承認を与えられている医療機器(当該新医療機器の承認の際法第23条の2の9第1項の規定により使用成績評価の対象として指定された医療機器であって、調査期間を経過していないものを除く。以下「既承認医療機器」という。)と構造、使用方法、効果又は性能が明らかに異なる医療機器をいう。
日本初:独立行政法人 医薬品医療機器総合機構(PMDA)が公開する平成23年度〜令和3年度の新医療機器の一覧、及び令和4年度の承認医療機器を当社が確認する限りの情報を元に定義しています。(2022年5月9日時点)

nodoca開発の歴史

HISTORY
history_PC

nodocaは、日常診療における医師のこのような「想い」を形にします。

SOLUTION
  • 迅速な検査を行い、検査結果をその場で患者さんに伝えたい
  • 患者さんの痛みが少ない検査を提供したい
  • 患者さんに納得してもらえる病状説明を行いたい
01FEATURES

判定開始から数秒〜数十秒で判定結果が分かるので、効率的な診察が可能

01FEATURES

判定開始から数秒〜数十秒で判定結果が分かるので、効率的な診察が可能

nodocaは一連の診察から検査完了までを、診察室内でスピーディーに行えます。
判定開始から数秒〜数十秒でインフルエンザ感染症に特徴的な咽頭所見・症状が検出されるため、患者さんに待合室に戻ってもらうことなく、その場で検査結果をお伝えできます。忙しい医療現場で、効率的な診察をサポートします。
02FEATURES

患者さんに痛みの少ないインフルエンザ検査を提供可能

治験時のNRSによる痛みの評価は平均 0.8 と低く、 患者さんに優しいインフルエンザ検査を提供できます。
実際に、治験参加者の90.6%が「今後はnodocaの検査を受けたい」と回答しています。
02FEATURES

患者さんに痛みの少ないインフルエンザ検査を提供可能

03FEATURES

咽頭画像を患者さんに供覧できるため、納得感のある説明が可能

solution_3
03FEATURES

咽頭画像を患者さんに供覧できるため、納得感のある説明が可能

nodocaを使えば、撮影したクリアな咽頭画像を患者さんに供覧することで、咽頭全体の状態を視覚的にわかりやすく伝えられます。病状説明に対する納得感が得られやすく、スムーズな診察が可能です。過去の画像とも容易に比較でき、かかりつけ患者さんの経過観察にも役立ちます。

お知らせ

NEWS

nodocaの導入に関するご質問、ご相談はお気軽にご連絡ください。

CONTACT
お電話でのお問い合わせはこちら
平日10:00~17:00
ご不明な点はお気軽に
お問い合わせください
nodocaの資料は
こちらから
logo_aillis
ページトップへ戻る

あなたは、医療従事者・医療関係者ですか?

ここから先は、医療従事者・医療関係者を対象に作成されております。